2008年12月19日
CWC

マンU vs ガンバ大阪 5-3ではあったが
後半、マンUを本気にさせたガンバはすごかった。
5-1で終わるとこだが、注目されすぎてプレッシャーのかかった遠藤のコロコロPK、
インターセプトからのカウンターによる得点、見所満載。
一番の見所は前半、GKから遠藤・播戸のカウンター。
もし・・・、決まっていれば、もっと早く試合が動いて面白かっただろう。
マンU勝って当たり前の試合を面白くさせた、ガンバ大阪の攻撃力は、
今後の日本代表にも見習ってもらいたい。
前に前に進むサッカーを日本代表にも・・・。
たぶん、できないだろうけど・・・。

Posted by サッカー小僧8 at
08:00
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